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2005.06.27

ケーキを7等分する方法

イチゴが8個乗った丸ケーキを7等分する方法。
  ↓
ケーキを全てミキサーにかけて、7個のカップに盛りわけます。

[参考文献] さよなら絶望先生 / 久米田 康司 著

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2005.06.26

怠惰な日曜日

寝不足気味だが天気のいい朝。 朝食にはモーニングコンソメスープを飲みたい気分。

今朝録画したエウレカセブンを見る。
ワインのコルク抜きを大きくしたような注射器から生えている大きな針を、嫌がる女の子のあごの裏に刺して薬液注入。
・・・個人的に苦手なジャンルのシーンだ。 日曜の朝からガクブル。
もう少し穏やかな投与方法にして欲しい。 ドーピングコンソメスープ程度に。

今日は部屋を片づける・・・が、現代科学では歯が立たない。
だが当初の目的だった歯医者の診察券が見つかったのは幸いだった。

出かけようと思いつつも体がダルくてごろごろしながら録画した映画やTVを見ていたら夜になっていた。
そもそも前夜の3時ごろまで起きていたのが間違いのもとだ(笑)。

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2005.06.25

ファミレスにて

いい歳をした大人がビール1本で気分が良くなったのか、スカトロ系の単語が入った話を大声で自慢げに喋ったり、一般に食事中に失礼にあたりそうな行為(のマネ事)をみんなにやらせてみたり。

家族連れやカップルなど他のお客さんがいっぱい周りにいるというのに。

自分だけ帰りたかったけどクルマに他人を乗せてきたので身動きもとれず、徒に時間ばかりが過ぎていく。
やれやれだぜ・・・。

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2005.06.23

Excelと印刷

社内外からExcelのファイルを受け取って印刷すると、腹立たしいことにA4用紙に収まらないように作られている事が少なくない。

表が広大な場合は仕方がないが、小さな横長の表なのに用紙の設定がA4縦になっているため用紙からはみ出して、印刷すると無駄に2枚にまたがって出てきたりする事がある。
ページ設定で縮小を設定すれば収まるのに、そんな事など気にかけていない事もある。
とにもかくにも頭の悪い作り方をされている事もある。

「チェックシート」と称しておきながら、そのまま印刷するとエライ目にあうものがあるが、ペンで記入して使う事を前提としたものだというのに、作った奴は印刷してみたことがあるのか?
せめて印刷プレビューぐらいしてから送って来い。

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2005.06.21

確か

「確か○○だったと思うが…」という時の『確か』は、なぜか「誤り」という結果の場合が多い。

「たぶん」程度の自信や裏づけさえもないのに「確か」を乱用するのはよくない。

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2005.06.19

西院ミュージックフェスティバル

7/30と31に京都の西院で西院ミュージックフェスティバルが開催される。
・・・というわけで、自分用のメモ代わり。
http://saifes.hp.infoseek.co.jp/
場所は西院:西大路四条のあたり。

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2005.06.05

木製しすたーず at Zest御池

JAZZ at Sanjo Bunka Museumのイベントで、Zest御池での『木製しすたーず』のストリートライブ。

地下街だがライブハウスよりは遥かに明るいのでNikon F80Dと望遠レンズを持っていく・・・が、休日出勤でつまづき、到着したのは終了の15分前。

『木製しすたーず』を単品で聴くのは今回が初めてだったけど「15分で勝負!」なつもりで写真を撮ってたら演奏が耳に入っていなかった(笑)。

休日出勤の後始末のため、そそくさと大阪に戻った。

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2005.06.04

チャレンジャー

京都三条界隈の鴨川。 今日は強いにわか雨が降ったためか、写真右側の水路(?)から左側の鴨川に向けて放水される大量の水が道路を覆いつくしていた。
050604a

そこに現れた2台の自転車。 手前で止まってしばらく躊躇していたが、1台が突入を開始。
跳ね上がる水しぶきはもちろん、ペダルを踏みおろした足が水面に当たってしまい、渡りきった彼の足先と靴はずぶ濡れになっていた。 写真右上の道路に迂回する事などたやすいというのに彼は突入し、突破した。
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そして、それを見届けたもう1台も、先駆者に負けじと突入した。 渡りきったところで、その代償は割に合わない事など、もはや明白だというのに。
それでも彼は突入し、渡りきった。 私は彼らに漢(おとこ)の姿を見た。 そしてゴウゴウと響く水音も彼らの心意気を讃えていた。

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目が怖い

とある「制服の店」のシャッターの絵。
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夜の商店街を一人寂しく歩いている時に、この絵を見るのはイヤだ。

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2005.06.02

高槻ジャズストリート写真展 2005

5/3~5日に開催された高槻ジャズストリートの写真展が6/2~4日に開かれているので、初日に行ってきた。
今回は一般からの写真の公募があったのでCD−Rに入れて応募し、17点を展示してもらえた。 自分が撮った写真を知らない人に見てもらうのは、高校の文化祭(←写真部員だった)以来だ。
050602a
メインの展示は(もちろん)公式写真班の方々の撮った写真。 その出来映えの差を目の当たりにし、少し落ち込む。 私は最近になるまで人物写真を殆ど撮ったことがなかったので、構図など学ぶところは多かった。

写真班のAさんとお話ができた。 一般からの公募は今回が初めてで周知などが充分でなかった事もあり、応募は少なかったらしい。 おそらく来年は応募が増えて、こんなにたくさんは使ってもらえないだろう(笑)。
ボランティアや観客を撮った写真もOKとの事だった。 実はPA機器を操作している女の子がいい構図だったけど、遠慮して撮れなかった。 クルマ好きゆえモーターショー等で卑猥な写真を撮っている連中の姿が頭に浮かんだというのもあったけど…。

来年も行ったら一眼レフも持っていこうかな。

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