ガンダム風のクルマ
「ガンダム風のデザインのクルマ」という表現を、時おりカー雑誌で見かける。
それは直線的なラインが多く入ったデザインだったり、箱形のブリスターフェンダーを採用していたり、対人用(?)ガードバーや大型フォグランプを装備したRVだったり、押しが強いフロントマスクを備えた大型車だったりと、共通点があるようでもあり、無いようでもある。
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「ガンダム風のデザインのクルマ」という表現を、時おりカー雑誌で見かける。
それは直線的なラインが多く入ったデザインだったり、箱形のブリスターフェンダーを採用していたり、対人用(?)ガードバーや大型フォグランプを装備したRVだったり、押しが強いフロントマスクを備えた大型車だったりと、共通点があるようでもあり、無いようでもある。
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宝が池のDe PLUS CAFEへ行ってきた。 [地図]

http://www.dome.co.jp/news/news/dt_95h.html

建物は株式会社 童夢の元社屋。
宝が池から大原そして米原に移転して、長い間、空き家状態だったように思うが、10月19日にカフェレストランとしてオープンした。

入口のあたりには“幻のスーパーカー”童夢P-2が置かれている。
1978年のショーモデル“零”の量産型として開発されたモデルで、1979年式。
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六甲山に電気自動車の博物館があるらしいので調査に行った。
記念碑台交差点から西に少し行ったところにあった。 [地図]



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ガソリン価格が上昇したり、新型インサイトや新型プリウスが大ヒットし、燃費への関心が今まで以上に話題になっている今日この頃。
ブログや掲示板などでは「カタログ値と比べて実際の燃費が悪い」とか「特にハイブリッドカーはカタログ値との差の割合が大きいのでは?」といった意見をよく見かける。
カタログにある「10・15モード燃費」と「実際の燃費」とが大きく離れている事は今に始まったことではないが、なぜそうなるのだろうか?
答えは簡単。
多くのドライバーは「10・15モード」のような走り方をしていないからだ。
(もちろん、これを書いている私もその一人だ)
「10・15モード」は、最高速度40km/h・走行時間135秒の「10モード」と、最高速度70km/h・走行時間231秒の「15モード」という2つの走行モードを、「アイドリング24秒」+「10モード×3回」+「15モード×1回」という組み合わせで行う、合計660秒の走行モード。

「10モード」の詳細を見ると、最初の20秒のアイドリングに続き、7秒で20km/hまで加速している。
環境省などが唱える「ふんわりアクセルeスタート」では「最初の5秒で20km/h」を目安にしているが、なんと「10モード」のスタートは、それよりも遅いという事になる。
もはやエコドライブどころか渋滞レベルの遅さだが、それは「10モード」が実用燃費の計測ではなく、排気ガス規制による公害対策を目的として作られたものだからだ。
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6月上旬にスバル(プラグイン・ステラ)と三菱(i-MiEV)から電気自動車(EV)が発表されたが、ここ数年は「第三次電気自動車ブーム」なのだそうだ。
すると第一次ブームと第二次ブームはいつなのか?
まずはトヨタやホンダや日産がアメリカ向けにEVを開発し、日本でもリース販売された1990年代。 アメリカのカリフォルニア州で1990年に定められたZEV法が発端。 ZEV(Zero Emission Vehicle)とは排気ガス中の有害物質がゼロの乗り物という意味。
→ 1) 1990年代:カリフォルニア州のZEV法
次は、排気ガス中の有害物質の規制が本格化した1970年代。 日本では都市部などで大気汚染による被害が拡大し、自動車の排気ガス規制が強化されると共に、通産省主導で1971年から5ヵ年計画で都市交通用EVの研究開発が進められた。 幸いなことに排ガス規制への対応が進んで大気汚染は沈静化し、EVへの置き換えはなかった。
→ 2) 1970年代:大気汚染対策
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「ETCで高速1000円乗り放題」が実施されて2ヶ月ほど経ったが、ETC非装着車で高速道路を走行したためETC割引制度が適用されなかった男性(67)が「ETC装置がないことを理由に不当に料金を徴収された」として、1000円を超える料金の返還と慰謝料150万円を求める訴訟を5月1日に起こした。
→ http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1257928.html
「ETCがない事を理由に1000円以上徴収された!国は150万円払え」
…67歳男性、国を提訴
原告の男性は「埼玉県戸田市の67歳」と報じられており、県市名と年齢が一致することから、高速道路無料通行で知られるフリーウェイクラブの和合秀典さんと見られていたが、新党フリーウェイクラブの掲示板で5月3日に報道発表資料の書き込みがされたので、和合さんでほぼ確定のようだ。

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自動車博物館の話。
1)ギャラリーアバルト自動車美術館
ENGINE誌によると、2004年8月31日を最後に休館中だった「ギャラリーアバルト自動車美術館」が4月末あたりに復活するらしい。
長い間シンプルなGIFアニメ1個だけだったHPも、オリジナルグッズの案内が加えられ、カングーロの実写画像に変わっているなどの動きが見られる。
〔 5/14追記: 5/16(土)開館が決定。週末のみ営業。まずは5/16,17,22,23。〕
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「NHKドラマスペシャル 白洲次郎」なるドラマが放送されるという。
歴史関係に疎い自分に見覚えがあったのは、白洲次郎氏はクルマ好きで、戦前にイギリスに留学してベントレーに乗っていたという話を何かで目にしたからだ。
おそらくは松田コレクションの所蔵車の説明で、そうであれば静岡県御殿場市に居た事になるが、それはともかく現在は埼玉県の WAKUI MUSEUM にある。
2/21に放送されたドラマの予告番組では『ベントレーXT7471・・・』とナンバープレートを英語で読み上げるシーン(字幕付き)があり、WAKUI MUSEUM のクルマのナンバー「XT7471」と同じだ。
しかし所蔵車と劇中車とでは外観が異なっている部分が幾つかある。 そのシーンはイギリスのケンブリッジでの撮影だったので、さすがに日本で借りて運んで行くのは無理だったのだろう。
ドラマは全3回の予定で、第1回は2月28日。 とりあえず録画予約。
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青山のフィアット カフェ(Fiat Caffe)へ行ってきた。

http://www.fiatcaffe.jp/ [MAP]

フィアット・ジャパンが2008年12月12日にオープンした情報発信基地&カフェだ。

1Fには1台のフィアット500が展示されている。

2Fはカフェ。 カプチーノにディモールト感心した!
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